スーパーで安くなった商品を買うと1ヶ月9千円の節約に

今日の昼食はカップ焼きそばでした。これは2日前にスーパーの特価で、通常149円税込みであるモノが105円税込みとお安くなっていたものです。

1個当たり44円安くなっていましたので4個買いました。底値は幾らか解りませんが4個で176円安くなりました。

カップ焼きそばやカップ麺はだいたい安くなる時が解るのですが、最近は欲しい出汁が高くてちょっと手が出ません。

グルメスーパーが扱うようなだしつゆは1リットルで900円近くになっていて高値で推移しています。

昔は特売なら700円代で買えていたものが中々価格が下がらないのです。

原料代が高くなったのか人件費が高いのかわかりませんが仕方なく見送って他の安い商品を買う事になりました。

出汁と醤油はやはり和食には欠かせないもので、どうしても買う事になります。

塩分の多い少ないは見るようにしていますが、基本的に長期で保存する事が出来るものはもう少し安くしてもらえればと思ってしまいます。

そして和風つながりで、三色団子やみたらし団子も見ましたがなかなか半額にはなりません。

何時頃になれば安くなるか見ていても一向に値段が下がらないのです。

しかし半額を見つけました。見切り品の青ネギです。本日までの見切り品でした。

50円安くなったかと思っているとポテトサラダも半額でした。

その2つを買って昼と夜の食事に使うつもりです。

約300円程節約した気分になって、やはり食べ物が安いと家計の節約に直結します。

たった300円ですが毎日の積み重ねで30日節約しておくと9000円の節約になります。この調子で節約を続けましょう。


食費の節約方法

よく毎月の固定費を見直すことが節約のカギと聞きますが、うちの場合家賃や保険などの固定費は既に見直しており節約する所が見当たりません。

あとできることと言ったら毎日必ず必要となる食費の見直しに着手しました。

共働きでゆっくりと買い物をする時間がとれないので、仕事帰りに駅近くのスーパーに寄って食材を買っていました。

なるべく数日分まとめて買うようにはしていましたが時間がない中バタバタと店内を歩いているとその日に必要なものだけをとりあえず手にとる事になり、家に帰ってきてあーあれも買うべきだったと後悔することが多々ありました。

そんなある日、自宅近くに都内では初出店となる激安スーパーがオープンしたのです。

お肉を中心にとにかく安いのです。

うちは育ちざかりの男の子供が2人、大食いの旦那もいるので、お肉が安いのは非常に助かります。

自宅から自転車ですぐの場所なので、週末にあいた時間で買い物に行けるようになりました。そして、1週間分の食材を買うようにしました。

だいたいのメニューを決めます。私は料理が苦手でレパートリーが多くありません。

ノートにメニューを書き出すほどではありませんが、月曜日は焼き魚、火曜日は肉入り野菜炒め、水曜日はうどんなどなど、メインディッシュだけでも頭にいれるだけで違います。

それをもとに買い物をすると、平日にスーパーに行く必要がなくなり、無駄なものを買う必要がなくなりました。

食材の買い物は週1回となったので、食費管理も非常に楽になりました。


ポイントで節電を徹底する友達に感心します

私の仲よしに徹底的に地点を活用し、縮減に徹する者が居ます。その仲よしは、クレジットで引き落とせる所はクレジットで払い地点をためる片方、多くの地点カードも保持し、ダブルで地点を獲得する事態にも熱心だ。
通年に300万円を払うとすれば、その1~2パーセントは確実に地点フィードバックもらい、5万円階級をゲットしています。これは自分の払い出し分け前で、その他にも、打ち上げでは進んでディレクターを努め、軒並みから元金を揃え、お売り場への払い出しはクレジットで払い、他人の使った分け前も自分の地点としてゲットするほどだ。
あんな縮減を何年もしていると、その他にもお得な地点ノウハウを何かと知っていて、毎年の肉親旅立ちはそのポイントで得た料金で楽しんでいるとの事です。見た目ケチ臭いと思われますが、そこまで履行すれば、びっくりに値するとおもうほどだ。
そんな地点信者は何かと策する必要があり、さぞや手狭だろうと思うのですが、慣れれば通常とのぼるようで、とっても気を使って地点継続を意識している振りも無く、極自然に映るほど、身に付いているようです。
当人曰く、定番貯蓄の利率が0.01パーセント階級、定期でも0.5パーセントも弱い中で、1パーセントや2パーセントと勝てるのだから、とめる人の気が知れないとの事なのです。言われれば、確かにそうですが、とにかくノンプロにはスゴイできない縮減仕方だネ。