せっせとちっちゃな預貯金が大きなお金に

よく「予定」という蓄えポイントを耳にする時があります。買いたいなと感じ取る物を買ったつもりで蓄え講じる。我が家でも蓄えをしているのですが、買ったつもりではなく買って貯金してある。何かを購入しそこで発生した小銭を貯金していくのです。当然ALLという訳でなく、それはその時の感覚やお懐ノリしだい。だめと思えばしなければ良いというパターンで貯金してある。
そんな見た目おおまかとも窺える蓄えポイントですが、500円対象、100円/50円対象、10円/5円/1円対象と断然蓄え容器は分け月に数回蓄え金額の確認をしてある。
では蓄え金額の把握を何故ひと月しているのかというと、各回蓄え金額を見分けるため蓄え気迫を焚き付けるためです。
確かにお金がたまる調子をゆっくりとしたものですが、あんまりとっくりお金が貯まってある。そしてそれを探るため更なる目的を保ち蓄えを継続する事ができるのです。
こういう蓄えで今までにPCやエアー清浄機会などを購入しました。しかしそれでも通帳に来れるだけのお金が残っています。通帳に含める時は無論蓄え容器が満タンになってからなのでそれなりの金額になっている事はいうまでもありません。
これからも継続していく予定ですが、ちっちゃな成果を見ながら継続していく蓄え、これが我が家の自慢の蓄えポイントだ。