我が家の預貯金について

預貯金は増やしたいけれど、ストイックに一生を削るのはキツイ。
疼痛を伴わずにコストダウンやれることはないかなと考え、できそうな事を何だかんだ洗い出してみました。その中で、子の学費保険については、いくつか不要をぶち壊すことができました。
 まずは、毎月払いをご時世支払いにすること。これで消費合計が月に約700円お徳になりました。再度、特約も解約しました。古臭い保険なので入院しても5太陽目からしか保険が下りないもので、実際にはあってもあんまり役に立たない産物だったのです。その代わりに解除した特約とおんなじ価格で、共済のもう充実した保険に入りました。
 うちには子が両者いるので、コストダウン作用としては月収約1400円、1ご時世では16800円にもなりました! 何ともチリも積もれば、ですね。 節約しつつ、浮いた元金で一層充実した保険に入ることができて、大きな真実味を手に入れることができました。
 掛け金のような月収決まって出歩くものを見直すときは、金融機関にいくなど順番がちょっぴり面倒ですが、その後は何のわずらわしさもなくコストダウンを継続することができます。
 ただし、ご時世支払いにするには、少々まとまった金額が必要になってきます。すぐに用意するのは一大ので、計画を立てて貯めていくことが大事です。


普段の生活の中での節約について

節約すると言っても色々あります。手軽で誰でも節約しやすいのは食費ですね。外食を減らして自炊によって費用を抑えたり、時間があるならばタイムセールを狙って安く品物を手に入れることも出来ます。しかし仕事で忙しい方にはなかなか出来なかったりします。

また、食費を抑えることばかり考えてしまうとどうしても貧相な食事になり健康面で悪影響を起こすことがあります。病気になって治療費がかかってしまって意味がありません。そのため、無理をせずここは無駄だなと感じるところだけを少しずつ減らしていくことで多少なり節約することが出来ます。

他の節約として代表的なものに光熱費の節約があります。普段の生活で電気の使用時間を減らすなどももちろん有効ですがアンペア契約の見直しも有効だったりします。当初はこのくらい使うだろうと少し高めの契約をしていたが最近の使用量をみるとここまで必要ではなかったということがたまにあります。

アンペア契約に限らず様々な契約を見直す事は大事です。どこかに必ずと言っていいほど無駄があるものなので。しかし契約に関しては自分でどれが無駄な契約なのかを判断するのは難しいですよね。様々な会社の情報を収集して比較していくしかないので大変です。

ショップなどで相談しても必ずしも最適解を提示する訳では無いので地道な情報収集しか無いですが、この努力が大きな節約を生むので節約を本気で考えてる方は大変ですが様々な契約の見直しをお勧めします。


アンケートサイトで稼いでいます

ふと思いました。お小遣いが欲しいと。働いている身なので給料は頂いています。ですが、それだけでは生活していくには不十分です。そもそも給料は月に一回しかありません。せめて少額でも良いので稼げる方法は無いのでしょうか。

わたしが目をつけたのはアンケートサイトです。アンケートに答えることで謝礼がもらえます。最初は半信半疑でした。本当に振り込んでもらえるのか。個人情報を騙し盗られるのでは。ですが疑ってばかりいても始まりません。

口コミサイトで評判を確認して、安全だと判断したサイトにのみ登録しました。最初のうちこそアンケートは少ないのですが、こなしていくうちに数も増えていきます。強制では無いので気軽にできますよ。

わたしは一ヶ月に1000円ほどの収入を得ています。少なく感じるかも知れませんが、たった1000円でも、有りと無しでは大きな差があります。アンケートは匿名なので個人情報が漏れる心配もありません。

アンケートに答えるだけですから、学生さんにも出来ます。親にお小遣いをねだるのも良いですが、自分で稼いでみるのも社会勉強になるかも知れませんね。愛用しているイヤホンの調子が悪くなってきたので、買い替えるために貯蓄中です。


1日の食費は1000円~1500円が日常です

私は物心ついた時から両親の影響で貧乏性であるため、特に節約をする必要がなくても無意識に節約をする癖がついてしまっている子持ちの専業主婦です。

例えば、今では普通になったスーパーの袋の3円ないし5円という価格一つとっても勿体無い精神が働くため、常にカバンには袋を忍ばせているのですが

その時の思考がケチというか、節約型なのです。

例えば、お菓子や自分の娯楽に使うお金は高くても楽しめれば気にしない割に

うっかり袋を忘れて3円を支払ってしまった時に、「あ!これで600円分のポイントがまた無駄になってしまった。」としばらく引きずってしまうのです。

そんな私はやはり無意識のうちに買い物をしながら常に「ざっくり計算」という癖があり

だいたい1000円くらいになる計算をしながら

スーパーが徒歩1分の距離にあるので毎日17時過ぎ頃にいっては必ずといって良いほど値引きシールが貼られたものを買い出しに行きます。

その結果、メニューはいつもその日買い物できたもので決まりますし、レジ打ちの際には値引きだらけのレシートが出て来ます。

日用品などを買った時は予算オーバーするのは仕方ありませんが、日常の買い物で1000円を声た時には「今日は奮発しちゃったよ」なんて思っています。

でも本当は、節約なんてしたくないな。

私の今のささやかな目標は、「欲しいと思ったものを値段を見ずに買えるようになること!」。

頑張ります。


イデコを始めるに当たって、きっちり節約したい手数料

イデコに加入する前にしっかり確認しておきたい事は手数料と商品のラインナップです。

個人の年金制度のイデコですが、色々と手数料がかかってきます。

加入する時や運用時、給付を受ける時にも手数料はかかります。

国民年金基金連合会に支払う部分はどこの銀行もネット証券も同じ金額です。又、給付を受ける時に支払う手数料もだいたい同じです。

注意しないといけないのは運用時の金融機関に支払う金額です。それは各会社によって0円から500円の開きがあります。

たった500円と感じるかもしれませんが、年間にすると6000円になります。

それが運用している間ずっとかかってきます。

20年程運用するなら120000円もの開きが出て来ます。この様な手数料はかなりシビアに考えるべきです。

次に運用先の商品も重要になってきます。

折角、運用時の手数料を無料にしても投資信託を保有している時にかかる信託報酬のパーセンテージが高いとそれも保有時の手数料として出て行きます。

それをも上回る運用が期待できるなら惜しく無いかもしれませんが、それ以外は低い方がいいに越した事はありません。

イデコを始める際には運用時の金融機関に支払う手数料、投資先の商品、又その手数料、運用成績等を勘案して決めて下さい。

お金をきっちり貯めるためには下準備が欠かせません。


野菜を安く手に入れるのに直売先を利用する

夏季の長雨や悪化日和のために野菜が高騰していらっしゃるというマガジンを聞いたやつは多いと思います。

百貨店などの野菜コーナーを見てみても取り敢えず野菜全般にコストが高かったりして家計に対する重荷は大きいですよね、少しの暴騰も支払い税金の増税もありなかなか影響があると思います。

これから寒く繋がると鍋物が喜ばしい瞬間、鍋物には野菜が欠かせないと思います。

そんな鍋物の瞬間に向けて野菜をいよいよ安く手に入れたい、そして多少なりとも節約するためにはどうすれば良いのか、それは直売場所などを利用することです。

直売所は農家からストレート仕入れていたり、農家の方々がじかに販売している結果、仲立業務を通す百貨店などに比べると圧倒的に安っぽいのがプロパティ。

そして、直売場所の中には「規格外野菜」を販売している場所もあります。

規格外野菜とは肩書きの表通り、販売するスペックに合っていない結果原則廃棄患う野菜のことです。
規格外と言っても腐っていたりやるわけではなく、体裁が少々歪んでいたり、がたい系統に小さかったり、逆に大き過ぎたり始める野菜のことです。

見た目は確かに販売されている野菜に見比べますと見劣りしますが、テーストはまったく問題ない、これらの野菜は販売されているスペック一環の野菜に比べてプライスがなんとも安くなっております。

直売場所を上手に利用するだけで家計はいとも頑張るはずです、とにかく上手に実践を下さい。


節約をする前に、自分の生活レベルを疑ってみてください。

本屋へ行けば、どこもかしこも「コスパ」や「節約」等、いかにしてお金を使わないようにすれば良いかという本が踊ります。

そもそも低賃金で働いている人も多く、残業をしてもいわゆる「サービス残業」でお給料に反映されないこともしばしば。

低金利のこの時代、銀行に預けてもお金は増えませんし、資産運用に手を出そうとする人もいるでしょう。

そして節約本に書かれていることをそのまま実行したはいいものの中々出費が減らない、と悩んでいる方もいるのではないでしょうか?

節約や資産運用の前にまず大切なことを忘れている人が多いのです。

それは、自分が身の丈に合ったお金の使い方をしているのか、という点です。

つまり、そもそもの生活レベルが適切なものであるのかどうかを確認しなければいけません。

例えば、週に二度外食へ行っているとしましょう。

それを週に一度にすれば、週に二度外食をするよりは確実に出費は減ります。

しかし、その一回の外食にかけるお金がどれくらいになるのか、というのは考えたことがあるでしょうか?

その一度の外食がファーストフード店やファミリーレストランなら2000円程度だとしても、

おしゃれな個人経営のレストランやホテルのレストランなら4000円では足りないかもしれません。

これでは、週に二度ファミレスへ行くのと、週に一度おしゃれなレストランへ行くのが同じ金額になってしまいます。

節約をしているのにどうしてかお金が貯まらないと思っている人は、まず自分の生活レベルを落としてみることを考えてみませんか?

自分では「普通」だと思っていたことも、実は身の丈に合っていないことに気づくかもしれませんよ。


日々とても簡単にできるおすすめの節約術

節約をしようと思ったとき、様々な方法があるかと思います。

私も過去に色々と試してみましたが、正直なかなか続かないものです。

家計簿をつけてみたこともあります。

日々のお金の計算はとても面倒で、当然ながら私は続きませんでした。

ある日、ふと立ち寄った本屋さんで「簡単にできる レシートを張るだけの家計簿」というような家計簿を見つけ買ってみました。

「貼るだけで合計金額を足していくだけだしいいかも!」と思い、その家計簿を購入しました。

お買い物をしたらレシートを必ず貰うようにし、毎日しっかりと貼っていきました。

面倒くさがりな私は、レシートを貼る手間を減らすために買い物する事も減っていき、ある意味それが節約にも繋がりました。

そして数か月程経ちました。

レシートを張ることすら出来なかった自分がいました。

もはや私に節約なんて無理・・。

そう思いました。

しかしそんなある日、友人からものすごくシンプルなのに効果的な方法を聞きました。

毎日500円玉が出来たら貯金箱に入れる。

ただこれだけです。

何の計算も必要ありません。

家に帰ったらまず500円玉を貯金箱に入れる。

毎日貯金箱が重たくなっていくのが楽しみに変わっていく。

友人はこの方法で一年間に数十万の貯金が出来たそうです。

まねる価値がありそうです。

少し大きめの底の開かない貯金箱を私も買ってみようと思います。


軽減&ストックを成功させるためには朝等級家計が必須です!

財の減額をして蓄財に取り組むぞ!と考えたら、まずは夜型ライフから朝方種類生活にすることがヒントでもあります!

夜にどれだけ起きて取り組みをしても、電気代やら余計な夜食金やWEB買い物金が増えるだけだし、
体のメロディーまで崩れてしまうだけでもあるので害はあっても見返りは一種もないのです。

しかし、夜更け敢然と早寝をして明け方目覚めるライフを続けると、そんな無駄な金は発生してきたりはしません!

本業のプロたちは実は朝方種類人間ばかりだと、どっかの本やらにも載っていたので、やっぱり早寝早起きは減額
&預貯金には大きな意味があるのかもしれません!

暗くなると休み、朝日とともに取り組みを始めると、頭も活性化されて元気なので、どんどん良し思案用途にも達する
ようで、財も敢然と長所に負けず貯まる筈なのです!

夜にフードを摂るだけでもおなかに邪魔はでてしまうものです。

夜は素早く寝て朝方は早く起きて敢然とご飯を食べて行動する企画が予め昔からの習慣だったり
するので、遺伝子的にもその方が成功するように出来ているのでしょうね。

なので、ダメをし続けて夜行性かのようなライフをするのではなくて、敢然と短く寝て内的・肉体的に
も整えて減額&預貯金に励みたいものです。


貯蓄をするには1日単位で予算を立てる

500円玉貯金の成功率アップ

今月の小遣いまたは光熱費などを差し引いた生活費を千円札に両替して、札入れにいれます。札入れの金額を日数で割、1日目分を毎日利用する財布に入れます。1日必要な金額をお札でお財布にいれます。不安なら1万円は予備費として両替せずに財布に入れておきます。

支払いは千円札か500円玉以外で支払います。釣り銭の500円玉は使いません。次もお札か500円玉以外の金種で支払います。帰宅したら財布に残った500円は貯金箱にいれます。他の小銭は別の箱にいれます。毎日くり返します。500円玉は絶対に使いませんが、箱に溜まった小銭は月末近くに千円札が不足してきたら毎日使う金額に札と小銭を入れます。

1日2000円で予算を組んだとしたら、はじめはお札二枚を財布に入れます。小銭が溜まってきたらお札一枚と、小銭1000円分を財布にいれます。残った500円玉が貯金になります。

生活費は日割りにする。絶対に500円玉は使わない。ルールはそれだけです。休日分も日割りとして入っていますから、休日使わないで我慢するだけで、翌日財布には浮いた1000札が繰り越されます。1日我慢すればゆとりが出来ます。日割りですから、本来ゆとりがある月初の段階で我慢して、毎日の生活費にゆとりがでるように頑張ります。お財布に千円札が残り新たにその日の生活費を足すのですから、苦しのは月初だけです。月末に残った千円札も貯金します。

翌月は、またお財布にはその日の生活費だけからスタートします。1日500円玉一枚残れば、月に1万5000円、年間は? プラス浮いたお札?毎日無理なくためて、年間になると驚きの節約をしていたことになります。

引きだも出来ます。ただし500円は使わない。必ず残ります。